東京海上、自動車保険の評判と口コミってどう?

東京海上日動火災保険株式会社は
通称「東京海上」と呼ばれて2002年4月に東京海上火災保険と日動火災海上保険が経営統合した会社です。

快適で利便性の高い環境で「安心と安全」を届けるというコンセプトに
損害保険業界NO. 1の実績があります。

また、業界でも老舗の貫録で「東京海上」の社名は
自動車保険だけでなく、総合損害保険会社として日本を代表するブランド名になっています。

自動車保険が完全自由化されるまでは
サービスの面でもサポートの面でも満足できる
東京海上の契約加入者の数は業界NO.1の実績を上げていました。

サービスの内容も国内損保事業に留まらず国内生保事業・海外保険事業・金融など・・・
幅広い事業展開をしており世界的な企業グループです。

もちろん東京海上の自動車保険は
万が一の事故に備えて、いつでもご連絡を受け付けてくれます。

またロードサービスも充実して、少しでも不安が無いように
迅速な対応で事故に関する処理をサポートしています。

東京海上のユーザーの意見は年齢層によって微妙に変わってきているのも確かです。

特に20代を始めとする若年層のユーザーにとっては
代理店を構えている保険会社は堅苦しい老舗の企業のイメージで
最近進出してきた保険会社に比べたら敷居が高く保険料が割り高に感じるようです。

一方年配のユーザーは

・代理店を構えて対面式での保険説明が安心できる感覚がある

・東京海上の加入者が事故処理を依頼した時の
 迅速な事故処理に頼もしかったようです。

・相手の保険会社の交渉でも、歴史の差を感じさせる威圧感が安心できた

・社員教育が行き届いていて、担当者が不在の場合でも対応を待たされることがない

〈東京海上のイメージがよくない意見として〉

・歴史が長い分、社員のエリート感覚が高飛車な感じがして質問をしにくい

・飛び込みの場合

 営業者の説明が通り一遍で質問をされるので細かい内容が分かりずらい

・更新の際に連絡がこなくて

 保険内容を変更したくても説明があまりなかった

・必要書類などを詳細に尋ねないと連絡してくれない。

・継続するのが当然のような言い方で対応された

保険会社としては業界一の実績と歴史をもった一流企業のようですが、
まれに契約者への気配りに欠けるようなところが見受けられるといったマイナス面もあるようです。

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