政権交代で打ち出した経済政策で株式市場も明るい兆しがさしてきたかのように見えますが!!

一般家庭にまではその恩恵がまだめぐってきそうもありません・・・

その状況の中で自賠責の保険料の引き上げが4月から実施されることになり、
さらに任意の自動車保険までが大幅に引き上げられることになりました・・・

まさしく家計は「火の車」です。。。。(>_< )

自動車保険料が大幅値上げ

というのも自分は、昨年、自宅の駐車場で車を傷つけてしまいました!

幸いに車両保険を掛けていたのでその保険金で修理費用を負担してもらって安心していました(^-^)

ところが今回の更新のため保険の見積もりを見てビックリ!!

保険料が大幅にアップしていたのです(>_< )

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実は自動車保険には大きく分けて2つの種類があります。

  1. 強制的に加入する「自賠責保険
  2. 個人が自由に入る「任意保険」です。

任意保険に関しては自由と言っても、事故が起きた時「自賠責保険」では被害者に支払う賠償金は足りない場合が多くあります(>_< )。また近年事故の件数は減っていますが、その損害賠償額は増加傾向なので任意保険に入っていないで、事故で先方にけがを負わせてしまった場合に、金銭的に大変なことになります。

もちろん、自賠責保険は、相手にしか補償してくれないので自分のケガなどには対応してくれません。そのため必然的に「任意保険」には入る必要があります。

この「任意保険」は・・・

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東京海上日動火災保険株式会社は
通称「東京海上」と呼ばれて2002年4月に東京海上火災保険と日動火災海上保険が経営統合した会社です。

快適で利便性の高い環境で「安心と安全」を届けるというコンセプトに
損害保険業界NO. 1の実績があります。

また、業界でも老舗の貫録で「東京海上」の社名は
自動車保険だけでなく、総合損害保険会社として日本を代表するブランド名になっています。

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損保ジャパンは、業界NO.1の東京海上保険会社に次ぐ
日本の損害保険会社としての実績を築いてきたので、自動車保険でも良く知られています。

パンダのキャラクターでお馴染みの損保ジャパンは
代理店を通して保険に加入することが一般的です。

ダイレクト型保険会社とは異なり
代理店の専門スタッフが面談しながら、取扱代理店を窓口にして保険商品を案内しています。

代理店では一人一人のニーズに合った補償内容の商品を選んでもらえるように提案したり、
万が一事故が起きた場合にも迅速な対応が期待できます。

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三井海上と住友海上の大手の保険会社同士が
合併したメガ損保が三井住友海上保険です。

自動車保険会社としては国内業界では
顧客数が業界2位を達成するほど顧客数の多い保険会社に成長しました。

当然ながらダイレクト型損保と比べたら
案件の数が比べものにならないものです。

事故処理の件数も業界一の数をこなしている損保会社です。

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安さを売りにしている外資系の多い自動車保険の中で
三井ダイレクト損保は国内の保険会社です。

しかも、お得な保険料で人気を集めている
ダイレクト型の自動車保険会社の内容が人気を集めています。

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最近の家庭では
家族の人数分だけ自動車の数を所有しているところも珍しくありません。

現に記者の家では、2台分の保険料を支払っています。

2台とも
保険内容が全然違うのに保険料が同じだと困りますよね・・・

そこでリスク細分型を採用しているチューリッヒの保険がお勧めです。

家庭の中でも車の使う目的や走行距離がそれぞれ違います。

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「自動車保険の更新のお知らせが届いたあなた・・・今が切り替えのチャンス」
でお馴染みの
ソニー損害保険は
ソニーファイナルホールディングス(株)が100%の親会社です。

自動車保険の加入率も年々増加にあり、
ついに10年連続ダイレクト型自動車保険では売上NO.1に
上り詰めた躍進的な自動車保険会社です。

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